この難しい時代を上手に切り抜けるために必要な大切なこととは?対抗心、ライバル心、競争心、それとも協力し共同し、チームとして一致して取り組む姿勢、そのどちらでしょうか?あなたはどうしますか?封建制度・封建社会を背景に分析して見えてきた事、その① 初回編
このブログをよんでくださっている読者の皆様。サウンズ・エンターテイメントの、ホームーページへようこそ!このページでは、一見音響や映像ならびにエンターテイメントとは関係のないように思えてしまうかもしれませんが、当社代表である筆者が大切だと考えていることの一部を少しご紹介したいできたらと思います。
これまで日本においては、江戸時代の封建社会において100年以上続いてきた、徳川幕府による支配という歴史について筆者なりに考え、分析した情報をことに記事を書いております。
徳川一家による封建政治・封建制度とは、筆者自身も生まれておらず、何もわかっていないのですが、想像するにその時代背景を考えてみると、士農工商の時代、武士による一方的な支配がなされており、その下に農民、工業を中心として生活していた職人たち、その下に商人たち、その下に彼らの不満が武士に向けられることのないように仕組まれた市民たちが、そのストレスの矛先を向ける対象として社会的に仕組まれた差別的な表現でいう日本の地域によっては今では問題視される表現ですが「えた、ひにん」と呼ばれていた人たち(のちの、部落・またはその他さまざまな地域によって言われ方は異なるかもしれませんが、理不尽で不当な差別を受けてきたとされている、特別視されてきた人たち、今でも結婚相手を選ぶ際の基準として根強く残っているかもしれない、部落差別の原因となっているもの)の苦しみを考えると想像を絶するものがあります。
当事者を今でも苦しませているこの仕組みを正さない限り、今の令和時代における諸問題を解決することはできないと筆者は考えております。続きはこの記事のシリーズ記事その②をリリースする時まで、もうしばらく、お待ちくださいませ!!
一旦、ここまでで失礼いたします。愛読ありがとうございました。
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