サウンズ・エンターテイメントに込めた代表:石井昇の想いとは?(Sounds Entertainment)
皆様、2026年なりましたが、いかがお過ごしでしょうか?
さて、今年もサウンズ・エンターテイメントをよろしくお願いいたします。
今日は、サウンズ・エンターテイメント設立の経緯と当社代表のサウンズ・エンターテイメントに対する熱い想いについて解説して行こうと思います。
筆者は、普通科の高等学校を卒業後、会議室クラスの50名から100名、大規模な施設であればキャパシティーにして200名の観客収容能力をもつ施設の建設プロジェクトに携わるようになりました。そのプロジェクトに参加するための前準備として、福岡県にあるホールにて、ステージサブオペレーター養成講座を高等学校在学中から受けていました。その講座を受講したことがきっかけとなり、さまざまの音響・映像にかかわる仕事を引き受けるようになりました。建築プロフェクトの加えて、設備のメンテナンスや建物の老朽化に伴う音響・映像設備の更新、また、新たなテクノロジーや技術、新商品の登場によって可能となった最先端の「技術を生かした物件にするために設備メンテナンスや新規設備機材の導入、古くなった音響・映像設備の撤去といったほかの業者ではできないプロジェクトに多く参加していく中で、様々なメーカーの商品知識を身に着け、どんな商材をどのような形で運用したら、より機能的で費用を最小限に抑え、かつ高度で最先端の科学技術を反映させた設備が構築できるのか、といったノウハウを身に着けていきました。当然の事として現在でも、同業者の横のつながりを大切にしながら必要な情報を共有し日々、サウンズ・エンターテイメントの成長と発展を目指して邁進を続けて行っております。
「サウンズ・エンターテイメントとは?」
それは、これまでの弊社代表の豊富な知識と経験をもとに設立された、「あらゆる空間を音と映像でデザインするプロフェッショナル」なのです。
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